[市民平和訴訟の会・東京]最終準備書面:目次
この最終準備書面は、254ページにおよぶ膨大なものです。
1度にアクセスすると、かなりの時間がかかると予想されますので、
各章毎に分割してあります。
各章標題の先頭をクリックすれば、呼び出すことが出来ます。
(注)
・原告および証人の個人名は「*」で置き換えてあります。
・丸数字はカッコと数字に置き換えてあります。
最終準備書面 目 次
序 章
本件訴訟の憲法訴訟としての特別の意義 二頁
第一章
湾岸戦争の背景事情 十一頁
第二章
湾岸危機と湾岸戦争の実態 三三頁
第三章
わが国の戦争加担−九○億ドル支出 七四頁
第四章
わが国の戦争加担−掃海部隊の派遺 一○○頁
第五章
戦争の惨禍と各原告の精神的損害 一二一頁
第六章
平和に関する国際法の歴史 一三九頁
第七章
日本国憲法の恒久平和主義 一七七頁
第八章
湾岸戦争加担は原告らの平和的生存権を侵害した 一九○頁
第九章
納税者基本権 二一五頁
第一○章
原害らの本件護求の法的根拠 二二五頁
終 章
原告の願いと裁判所の使命 二四七頁